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平和の重要性を否定するひとは稀であろう。しかし、平和の具体的姿は必ずしも自明ではない。また、その内容は多様である。しかも、戦争の進行は平和の旗印と一体のことが多かったのである。この講義では、平和に関する諸問題を、経済学、国際関係論、憲法学、物理学、教育学の立場から考察を加え、国家と個人の関係、世界と日本、そしてひとひとりのよりよい在り方の可能性を探る。平和と人類の未来を探るといってもよい。

教員: 岡田 信弘(北海道大学大学院法学研究科)、 中村 研一(北海道大学大学院公共政策大学院)、 逸見 勝亮(北海道大学附属図書館)、佐々木 隆生(北海道大学大学院経済学研究科)、 加藤 幾芳(北海道大学大学院理学研究院) 開講年:2008 タグ: japanese, 全学教育科目, 学部横断型プログラム, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日
Political Economy II

(1)経済学の学問的根拠と限界を,近代市民社会と国家(State)の関係から明らかにする。
(2)経済学のモデルの意味を明らかにし,その上で新古典派経済学と非新古典派経済学の相違を,生産と交換のパラダイムに基づいて説く。
(3)グローバル化の進展する現代における国家と市場の限界から生じている問題群を示し,現代政治経済学の課題と基本的な探求方向を示す。

教員: 佐々木 隆生(北海道大学大学院経済学研究科) 開講年:2008 タグ: japanese, ビジネス/経済, 学部でさがす, 経済学部 講義投稿日:2017年8月9日

1.自然現象を理解しこれを数式表現する能力を身につける。
2.常微分方程式,フーリエ変換,ラプラス変換などを活用して現象の予測や計算ができる能力を身につける。
3.偏微分の概念を理解し,ある現象を数値近似する場合の(誤差)最小自乗法などの活用法を理解する。

教員: 芳村 康男(北海道大学大学院水産学研究科) 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 水産学, 水産学部 講義投稿日:2017年8月9日
※学内限定

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただきます。これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成すことを目的としています。

教員: 亀野 淳(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 木村 純(北海道大学高等教育機能開発総合センター )、 三上 直之(北海道大学高等教育機能開発総合センター ) 開講年:2011 タグ: japanese, 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日

1.北海道大学の理念である開拓者精神(フロンティアスピリッツ)の養成。
2. 水産学のベースとなるフィールド、及びその地理学的な特徴と環境を容易にイメージできる。
3.フィールドに生息する海洋生物を調査する方法を理解する。

教員: 芳村 康男(北海道大学大学院水産学研究科) 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 水産学, 水産学部 講義投稿日:2017年8月9日

1.北海道大学の理念である開拓者精神(フロンティアスピリッツ)の養成。
2. 水産学のベースとなるフィールド、及びその地理学的な特徴と環境を容易にイメージできる。
3.フィールドに生息する海洋生物を調査する方法を理解する。

教員: 芳村 康男(北海道大学大学院水産学研究科) 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 水産学, 水産学部 講義投稿日:2017年8月9日

本講義・演習では工学/情報科学のみならず社会科学などおける研究などでも不可欠となってきている計算機を用いた実験/データ分析のためのプログラミング技法として、基本ソフトLinux (Red Hat 9) 上で動作するC言語を例にとり、その入門的事項を演習/実習形式で確認する.

教員: 井上 純一(工学研究院)、赤間 清(工学研究院) 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 工学/情報, 工学部 講義投稿日:2017年8月9日

数値解析と数値計算の基礎とその応用について解説する.
単に数学の理論のみならず,その数値解析方法の計算機への実装・応用能力も重視する

教員: 坂上 貴之(理学研究院) 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

相対性論、素粒子物理学、原子核物理学、物性物理学等の最先端の物理学について学習し、物理学に関する興味を深めること。

教員: 小田 研、鈴木 久男、大西 明、三品 具文 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

私たちの生活している現代社会は科学技術の上に成り立っています。その科学を知ることは北大生として必要不可欠です。この授業では、科学の基礎としての物理学を概観します。物理学の基本的知識やその考え方の習得、それに基づいた自然に対する洞察力を涵養することが目標です。デモ実験や演習(小テスト)、宿題で理解を深めます。

教員: 小野寺 彰(北海道大学大学院理学研究科)、細川 敏幸(北海道大学高等教育推進機構) 開講年:2007 タグ: japanese, 全学教育科目, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

約二千年前、前漢の学者、劉向(前79?-前8?)が編んだ『列女伝』は、書名の示す通り、中国古代の女性伝記集である。そこには、いわゆる良妻賢母など、主として模範とされる女性の伝記が収録されるが、末尾には悪女の伝記も付されている。また後代には、各伝記に即して数種類の挿絵が描かれたという。
本講義では、漢文講読の素材として、『列女伝』の代表的文章をとりあげ、漢文訓読法を用いながら精読する。その上で、次の問題について、受講者の諸君とともに考察したい。
(1)各伝記のポイントとなる場面はどこか。
(2)各伝記の主人公とされる女性について、そのいかなる言動が評価されたのか。
(3)編者の劉向は、各伝記の女性をいかに分類したのか。また、劉向が『列女伝』を編纂したのは、いかなる目的からか。
エクセレント・ティーチャー
本講義を担当している弓巾和順教授は、
平成19年度エクセレント・ティーチャー
に選ばれています。

授業実施上の取組・工夫などについては、
こちら
をご覧ください。

教員: 弓巾 和順(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2007 タグ: japanese, 全学教育科目, 学部でさがす, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

グラフ理論は自然科学のみならず、工学あるいは社会科学上の問題における要素間の関係を点と辺で表すことにより問題の見通しを立てやすくし、与えられえた問題の難しさを、 その解が存在するか、存在したら、どの程度効率の良いアルゴリズムが構成できるかという観点から解析・評価するための道具である。さらに個々のグラフの性質を巧妙に使ったアルゴリズムが開発され、実際に様々な場面に適用されている。

この講義ではグラフ理論の基礎的な概念/適用方法を定理とその証明のみに終始することなく、できるだけ豊富な具体的例題を通して説明することによって直観的に理解し、各自に演習問題を解いてもらうことにより、その理解を深めることを目的とする。

教員: 井上 純一(北海道大学大学院情報科学研究科) 開講年:2006 タグ: japanese, 学部でさがす, 工学/情報, 工学部 講義投稿日:2017年8月9日

漁船、水産物を捕獲、選別、加工する生産プロセスの中で各種の機械・装置が使用されます。本授業ではこうした機械・装置を効率よく安全に動かすために必要な制御の基本について初歩から解説し、実際の制御設計の基礎となる理論と実際について身近な応用例を用いて講義を行います。

また、機械の制御を理解するには、機械要素の運動学的理解が必要であり、力学・運動方程式の実用的な解法についても適宜、講義に中に組み入れ、「物理・力学」を履修していない学生でも容易に理解できる内容にしています。

教員: 芳村 康男(北海道大学大学院水産科学研究科) 開講年:2006 タグ: japanese, 学部でさがす, 水産学, 水産学部 講義投稿日:2017年8月9日

1.北海道大学の理念である開拓者精神(フロンティアスピリッツ)の養成。
2. 水産学のベースとなるフィールド、及びその地理学的な特徴と環境を容易にイメージできる。
3.フィールドに生息する海洋生物を調査する方法を理解する。

教員: 芳村 康男(北海道大学大学院水産化学研究科) 開講年:2006 タグ: japanese, 学部でさがす, 水産学, 水産学部, 水産科学院/水産科学研究院 講義投稿日:2017年8月9日

様々な現象の分析・解明、実験より得られたデータの解析等、コンピュータは環境社会工学科の各分野で必須の道具である。本演習ではコンピュータを利用した問題解決へ向けての基礎的な技術の修得を目標とする。すなわち、プログラミング言語を理解して簡単なプログラムのデザイン能力を身につけると共に、コンピュータによる計算の実行、計算結果の表示、結果に対する考察までの一連の過程を、演習課題を通じて学習する。

教員: 高井 伸雄(工学研究院)、松本 高志(北海道大学大学院工学研究科)、出雲 健司(北海道大学大学院工学研究科)、村尾 直人(北海道大学大学院工学研究科) 開講年:2007 タグ: japanese, 学部でさがす, 工学/情報, 工学部 講義投稿日:2017年8月9日
~高度な専門性と卓越した学習指導力の獲得を目指して~

北海道大学は、開学以来130年以上に渡って多くの研究者を輩出し、世界屈指の研究業績を積み上げてきました。その資産の中から、生物におけ る新学習指導要領のキーワードに対応したプログラムを講義と実験で提供します。
またそれらの内容を教育現場で展開する上で、どのような学習指導が生徒に必要なのか、生物教育のエクセレントテーチャーたちとディスカッションするナイトセッションや、北大博物館の資産を元にした実習:ナイトツアーなどを通して体験的に学びます。最終日は、「学習意欲」の新しい知見を元にしながら、意欲を引き出す生物授業の方法について解説します。

中学校、高等学校等の理数教育を担当する教員に、最先端の科学技術や才能ある生徒を伸ばすための効果的な指導方法を合宿形式で修得してもらうことで、理数教育における指導力向上やリーダーの育成、教員間のネットワーク形成を支援する科学技術振興機構(JST)のプログラムです。

日時 2011年8月12日~15日
場所 北海道大学情報教育館4F・高等教育推進機構、 北海道大学理学部、北海道大学総合博物館
・8月12日(金)
16:30-17:00 受付
17:00-18:00 オリエンテーション
・8月13日(土)
08:30-09:00 開会式
山下 正兼(北海道大学)
09:00-10:20 講義1 タンパク質(リコンビナントタンパク質の作製とその応用)
荻原 克益(北海道大学)
10:30-11:50 講義2 細胞(膜と細胞骨格)動的演算子としての細胞
松島 俊也(北海道大学)
12:50-14:10 講義3 DNA(遺伝子とは何か:古くて新しい問題)
瀧谷 重治(北海道大学)
14:30-17:20 実験1 タンパク質
荻原 克益(北海道大学)
14:30-17:20 実験2 細胞
松島 俊也(北海道大学)
14:30-17:20 実験3 DNA
瀧谷 重治(北海道大学)
18:30-20:30 演習1 ナイトツアー(北海道大学総合博物館)
「生物教育における博物館の新たな可能性」
湯浅 万紀子(北海道大学)
-展示見学・ディスカッション
-発表・講評
・8月14日(日)
09:00-10:20 講義4 形態(人体と脊椎動物の比較から)
寺前 洋生(北海道教育大学札幌校)
10:30-11:50 講義5 バイオーム
大原 雅(北海道大学)
12:50-14:10 講義6 系統・分類
柁原 宏(北海道大学)
14:30-17:20 実験4 進化と系統
柁原 宏(北海道大学)
14:30-17:20 実験5 系統解剖
鈴木 誠(北海道大学)
14:30-17:20 実験6 分類
大原 昌宏(北海道大学)
18:00-20:00 演習2 ナイトセッション「なぜ学習指導が重要か」
-全体セッション 植物がミネラルの取り込みをコントロールする仕組みの応用
高野 順平(北海道大学)
-ポスター・セッション
・8月15日(月)
09:00-10:00 講演1 君たちに望むこと!日本の理科教育 科学技術立国の再興をめざして
有馬 朗人(元文部大臣)
10:10-11:30 演習3 意欲を引き出す生物授業とは何か-やる気のない生徒に何が必要か-
鈴木 誠(北海道大学)
11:40-12:20 講演2 これからの生物教育に何が必要か-一歩先の生物教育を創るために-
田代 直幸(文部科学省教育課程課)
12:20-12:40 閉会式
山下 正兼(北海道大学)

教員: 山下 正兼 (北海道大学大学院理学研究院)、荻原克益(北海道大学大学院理学研究院)、松島俊也(北海道大学大学院理学研究院)、瀧谷重治(北海道大学大学院理学研究院)、湯浅万紀子(北海道大学総合博物館)、寺前洋生(北海道教育大学札幌校)、大原雅(北海道大学地球環境科学研究院)、柁原宏(北海道大学理学研究... 開講年:2011 タグ: japanese, 理学/自然科学, 理学研究院, 理学部, 理学院, 総合博物館 講義投稿日:2017年8月9日

社会学の基本的な概念と思考方法を学ぶ。その際、従来の社会学原論を講義するだけでなく、具体的に調査に生かすための概念の操作、仮説構築の方法論を考えてみる。

教員: 櫻井 義秀(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2006 タグ: japanese, 学部でさがす, 心理/社会学, 文学/思想/言語, 文学部 講義投稿日:2017年8月9日

本講義では確率モデルを用いた情報処理技法に関し,その基礎と応用を具体例から学習する。理論編では音声認識などで広く用いられる隠れマルコフモデル(HMM)とそのミクロ/マクロパラメータ推定(推論形式)に関し,最尤法およびEM法を詳しく学ぶ。また,HMMをより一般化したモデルであり,近年データマイニングなどにも使われるベイジアンネットワーク(グラフィカルモデル)について,それを用いた推論形式を確率伝搬法や平均場法など最近開発された確率的アルゴリズムを中心に解説する。時間が許せば,これらをより一般的に扱う体系である情報統計力学について触れる。応用編では,HMMやベイジアンネットワークの手法を実際にロボットシステムへ応用した事例(具体的には,ヒューマノイドによる音声認識や動作生成の事例)を紹介する。

本編撮影年度:平成23年度後期(第4~12回)
ガイダンス以降の本編は,工学系教育研究センター(CEED)の配信システムで公開しています。
CEEDの配信システムでは細かなチャプターの設定,自動的な言語翻訳,講師が発言した内容のテキスト表示等,視聴者を支援する機能が備わっています。

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原則として北海道大学の学生向けに公開していますが,自己研鑽で学びを希望される方は科目等履修生や社会人大学院生等で学籍を取得し,正規の学生以外でも視聴可能となる手順がありますので,詳しくは右記のリンクよりCEEDのホームページを参照いただき,手順についてお問い合わせください。

第2回以降の講義はこちら

教員: 小野 哲雄(北海道大学大学院情報科学研究科)、井上 純一(北海道大学大学院情報科学研究科) 開講年:2011 タグ: japanese, 大学院でさがす, 工学/情報, 工学院/工学研究院, 情報科学研究科 講義投稿日:2017年8月9日

出生から成人に至るまでの成長発達期、すなわち胎生期から青少年期までの小児の口腔を健全に育成するための小児歯科医療を講義する。

教員: 八若 保孝(歯学研究科)、加我 正行(歯学研究科) 開講年:2006 タグ: japanese, 医学/保健学, 学部でさがす, 歯学部 講義投稿日:2017年8月9日

野生動物と人類の関係を歴史的および生態学的観点から整理し,野生動物とのつきあい方、「共存」の可能性を、多様な側面から検討します。また、具体的な事例をもとに、「野生動物保全」にいかに多くの人的・社会的要素がかかわっているかを理解し,自らと野生動物とのつきあい方を考える機会を提供します。

教員: 立澤 史郎(北海道大学大学院文学研究科) 開講年:2011 タグ: japanese, 全学教育科目, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日

一年間を通じて計算機のプログラミングに習熟する。
スケジュール
1.エディタの使い方
2.コマンド作成とコンパイル
3.C言語による入出力
4.配列の使い方
5.関数と変数のスコープ
6.配列とポインタその1
7.配列とポインタその2

教員: 坂上 貴之(理学研究院) 開講年:2006 タグ: japanese, 学部でさがす, 理学/自然科学, 理学部 講義投稿日:2017年8月9日
※学内限定

本授業は、北大を卒業し社会の各分野で活躍する方々を講師としてお招きし、学生時代から現在までの体験談などを話していただくが、これらを通じて、大学生活のあり方や将来のキャリアについて自ら考える能力を育成する。

教員: 亀野 淳(北海道大学高等教育推進機構 )、 木村 純(北海道大学高等教育推進機構 )、 三上 直之(北海道大学高等教育推進機構 ) 開講年:2012 タグ: japanese, 全学教育科目, 学部でさがす, 学部横断型プログラム, 教育/学習 講義投稿日:2017年8月9日
植物栄養学

植物は根から炭素以外の養分を吸収し、葉で光合成により炭素を獲得している。

授業では実際に植物を水耕栽培し、その生長解析を行うのと同時に、体内の窒素、糖、デンプン、無機成分の分析を通して植物の生育にとってこれらの成分がどのように関わり合っているのかを解析する。実験を通して、秤量操作、ピペット操作、試薬に対する安全教育などを徹底的に行い、即実践に役立つ技術、能力を身につける。

教員: 信濃 卓郎(農学研究院)、渡部 敏裕(農学研究院)、江澤 辰広(北海道大学大学院農学研究科)、山岸 真澄(北海道大学大学院農学研究科) 開講年:2006 タグ: japanese, 学部でさがす, 農学, 農学部 講義投稿日:2017年8月9日
教育デリバリーシステム「トランクキット」の開発と普及

「CISE(Community for Intermediation of Science Education)ネット」は、札幌周辺地域の教育施設が連携し、地域住民への実物科学教育を進めるネットワークです。連携する教育施設の特性に応じた実物教育をおこない、その成果をまとめ地域の知財とし発信します。連携施設が協同して効果的な教育を行うため、教材プログラムの開発を進めています。その主となる活動のひとつが、トランクキットです。
今回のセミナーでは、道内の施設や団体によって活用されている教材を紹介し、今後のトランクキット開発についての意見交換の場とします。
主催: CISEネット(運営機関:北海道大学総合博物館)

教員: 大原 昌宏(CISEネットコーディネーター/北海道大学総合博物館) 、小林 真樹(帯広百年記念館)、伊藤 彩子(帯広百年記念館)、山崎 真実(札幌市博物館活動センター) 、森口 雅和(札幌市環境プラザ 指定管理者:財団法人 札幌市青少年女性活動協会) 開講年:2012 タグ: japanese, 公開講座でさがす, 理学部, 総合博物館, 複合分野/学際 講義投稿日:2017年8月9日

機械システムの設計において、その系の運動状況と動的特性を力学系に把握することは極めて大切です。この講義では、変分法、ハミルトンの原理、ラグランジュ方程式など力学の諸原理の理解に重点を置き、これに基づいて連続体の振動、モード解析、非線形振動、さらにロボットの構造解析、運動方程式および状態方程式の導出についても学びます。

本編撮影年度:平成24年度前期(第1~15回)
第2回以降の講義はこちら
ガイダンス以降の本編は、工学系教育研究センター(CEED)の配信システムで公開しています。

CEEDの配信システムでは細かなチャプターの設定、自動的な言語翻訳、講師が発言した内容のテキスト表示等、視聴者を支援する機能が備わっています。
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原則として北海道大学の学生向けに公開していますが、自己研鑽で学びを希望される方は科目等履修生や社会人大学院生等で学籍を取得し、正規の学生以外でも視聴可能となる手順がありますので、詳しくはCEEDのホームページを参照いただき、手順についてお問い合わせください。

教員: 小林 幸徳(北海道大学大学院工学研究院) 開講年:2012 タグ: japanese, 大学院でさがす, 工学/情報, 工学部, 工学院/工学研究院 講義投稿日:2017年8月9日
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